よくあるご質問・お問い合わせ

金融機関・サービス連携

下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

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どの金融機関に対応していますか
<銀行、証券、カード、年金、ポイント、マイル>などの各社に対応しています。
金融機関の情報は、どのようにして取得するのですか
金融関連サービスのサイトにログインするのに必要な、<ログインID、パスワードなど>をお客さまに登録いただき、その情報をもとに弊社のプログラムが自動で連携先サイトにログインすることで、情報を取得いたします。

ログイン情報および反映された情報は、 金融機関と同水準のセキュリティ体制により管理・保管しております。

参照:マネーフォワードのセキュリティ
登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました
マネーフォワードではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動的に金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。

そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。

「以下のログインがありました。
ログイン日時 201X/0X/0X 12:00:00」

なお、当社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。
Suica、PASMOなどの電子マネーを登録したい

※PaSoRi端末への対応は行っておりません。ご了承ください。
登録していた金融機関(口座)を削除するとどうなりますか
自動取得の金融機関(口座)を削除されますと、該当の金融機関(口座)に紐付くデータはすべて削除される仕組みです。

  • 連携にあたり登録していたログイン情報
  • 反映していた入出金履歴、残高などのデータすべて
  • 該当の金融機関(口座)に適用されていた「振替ルール」など

お客さまによる金融機関の削除後、弊社データベースからも完全にデータを削除いたしますので、削除操作後のデータ復旧については、承ることができません。

また、再度、同じ金融機関を連携をされた場合には、再連携時点で金融機関のサイトに表示されている履歴を反映いたしますため、 状況により、削除前のデータがすべて反映されないことがございます。

金融機関の削除をされる際には、慎重にご判断くださいますよう、お願いいたします。
同一金融機関の口座を複数登録しているので、別々の名前を付けたい
連携している金融機関は、下記の方法で任意の表示名をご設定いただけます。

  • Web版サービス
  • 登録金融機関の該当金融機関の【編集】

  • iOS版アプリ
  • 下部メニュー「口座」>金融機関名>画面下部「メニュー」>「口座設定」>
    【表示名・メモの設定】

  • Android版アプリ
  • ホーム左上メニュー「≡」>「口座」>金融機関名>画面右上の四角マーク>
    「口座設定」>「ログイン情報の編集」>【表示名・メモの設定】

なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。

ゆうちょ銀行の登録で、身に覚えのない合言葉の入力が求められる
ご記憶にない、合言葉が聞かれております場合には、お客さま番号が誤って入力されている可能性がございます。

ゆうちょダイレクトにおけるログイン情報が正しいかをご確認ください。

そのうえで、再度、お客さま番号とログインパスワードをご入力ください。
みずほ銀行の初回連携で記憶にない合言葉の入力が求められる
「みずほ銀行」の自動取得を初回に連携される際にお心あたりのない合言葉の入力が発生した場合には、【お客さま番号】が誤って入力されている可能性がございます。

そのため、まずは「みずほダイレクト」にて、ログイン情報とのご確認と合言葉の再設定をご対応くださいますようお願い申し上げます。

また、【お客さま番号】が誤っている可能性がある場合には、【お客さま番号】もふくめたログイン情報をすべて再入力のうえ、更新を実施くださいますよう、お願いいたします。

  • 参照
みずほダイレクトヘルプ:合言葉を忘れた場合

※連携成功後に登録を削除されますと、履歴などのデータは全て削除されます。
削除をされる際は慎重にご判断をお願いいたします。
コスモ・ザ・カードに対応してください
コスモ・ザ・カードにつきましては、カードの種類により登録される金融機関が異なります。

  • コスモ・ザ・カード・オーパスの場合: イオンカードにてご登録
  • コスモ・ザ・カード・トリプルの場合: セディナカード(CF Webiew)にてご登録
  • それ以外のコスモ・ザ・カードの場合:今後の対応を検討してまいりますので、弊社での開発をお待ちください
「大和証券」からログインして「大和ネクスト銀行」を利用しているため、銀行側のログイン情報がわかりません
「大和証券」サイトで口座番号でログイン(ツインアカウント)してご利用のお客さまも、 「大和ネクスト銀行」サイトからのログインが可能であることを確認しております。

「大和ネクスト銀行」の口座を開設された際に、認証番号の記載された取引カードが送付されます。
該当の取引カードに記載されている情報で、「大和ネクスト銀行」サイトからID・パスワードの設定をご対応ください。

詳しくは、下記をご参照ください。

家計簿アプリに大和ネクスト銀行の口座を連携したい」(大和ネクスト銀行)
電子証明書を必要とする自動取得手段には対応していますか
家計簿サービスでは、お客さまの電子証明書のご登録を必要とする自動取得には対応しておりません。ご不便をおかけしますが、ご理解いただけますと幸いです。
auじぶんカードに対応してください
auじぶんカードにつきましては、ご利用されているカードの種類により、登録方法が異なります。
ご利用のクレジットカードのサイトもしくはカードの裏面でご確認のうえ、下記のうち該当する金融機関でのご登録をお願いいたします。

  • auじぶんcard セゾン:「セゾンカード」にてご登録
  • auじぶんcard MUFG(カード裏面は三菱UFJニコスカード):MUFGカードにてご登録
  • auじぶんcard TS3(カード裏面はトヨタファイナンス):TS CUBICカードにてご登録
  • auじぶんcard JCB:JCBカードにてご登録
楽天銀行の正しいIDとパスワードを入力しても登録できません。合言葉を入力したいのですが、何度も支店番号の入力を要求されます
入力された「楽天銀行」のユーザIDが異なっていると、支店番号を正しく入力しても再入力が発生します。
繰り返し支店番号の入力が発生して、連携に成功しない場合は下記の方法でご対応ください。

  1. 楽天銀行」サイトでログイン情報とのご確認と合言葉の再設定をする。
  2. 「楽天銀行」サイトをログアウトする。
  3. 弊社サービスに登録している楽天銀行のログイン情報をすべて再入力し、更新する。

  4. ※参照:
    合言葉認証 設定方法(楽天銀行)
    合言葉認証 確認・再設定方法(楽天銀行)

なお、上記の方法をお試しいただきましても、エラーとなる場合にはご登録された楽天銀行を削除せずに「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。
銀行を登録するために、セキュリティカードの内容を入力する必要があるのでしょうか
マネーフォワードでは、可能な限り決済に必要なパスワードはお預かりしない形を取っておりますが、一部の銀行において、サービスへのログインに同パスワードが必要な場合には、例外的にお預かりする形を取っております。 当サービスでは、金融機関でセキュリティ体制を整備しておりましたメンバーがお客さまの情報の保護にあたっております。

ワンタイムパスワードを導入している金融機関には対応していますか
ワンタイムパスワードのご登録が必要な金融機関につきましては、更新の際にワンタイムパスワードを都度ご入力いただくことで取得に対応しております。
ソニー銀行の登録に取引暗証番号の登録が何故必要ですか
ソニー銀行では、初めてアクセスを行う端末の利用においては、取引暗証番号が必要となります。マネーフォワードは一つの端末としてカウントされますため、こちらが必要となります。
データの自動取得のためには、オンラインバンキング等の口座が必要になりますか
マネーフォワードでは、インターネット上の口座と連携してデータを自動取得いたしますため、個々の銀行やカード会社にてインターネット上の口座を保有していただく必要がございます。
マネーフォワードにログインしていない時間帯に、金融機関側の口座にログインしたとの連絡があるのですか
マネーフォワードでは、お客さまがサービスにログインされていない時間帯であっても、入出金データや残高情報の継続取得のために金融機関データの自動取得を行っております。
その結果として、一部の金融機関では、ログインをお知らせするメールが送信される場合がございます。
利用しているクレジットカードが見当たりません
下記の名称で発行されているカードは、当サービスでの自動取得が可能となっております。

新生銀行の登録には、セキュリティカードの登録が必要ですか
投資信託の情報を取得するには、セキュリティカードを弊社サービスにご登録いただく必要がございましたが、セキュリティカードの登録なしで、投資信託を含めた情報を取得できるよう変更いたしました。

なお、投資信託については、「現在単価」と「現在評価額」を反映いたします。
「モバイルSuica(モバイルSuica ID)」で定期的な自動取得ができないのはなぜですか
2015年3月下旬より、「モバイルSuica」を【モバイルSuica ID】で照会するにあたり「画像認証」の対応が必要となりました。
この変更にともない、マネーフォワードの更新でも画像認証の対応が発生するため、システムによる定期更新はご利用いただけません。
お手数をおかけしますが、手動更新のうえ、都度、画像認証を実施ください。

参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

なお、「モバイルSuica」を【My JR-EAST ID】で照会する際は「画像認証」が不要なため、システムによる定期更新をご利用いただけます。
【My JR-EAST ID】での連携もご検討いただけますと幸いです。

※マネーフォワードで別途「モバイルSuica (My JR-EAST ID)」として新規登録が必要です。
※事前に「My JR-EAST ID」を取得し、モバイルSuicaの紐づけが必要です。
※「My JR-EAST ID」の連携では、初回のみ画像認証が発生いたします。
更新:三井住友VISAカードの連携では「おまとめログインサービス」に対応していますか
「三井住友VISAカード」の自動取得は、2015年11月実施の連携先サイト(Vpass)のリニューアルに伴い、複数のカード情報を同一のIDとパスワードで管理できる「おまとめログインサービス」をご利用されている場合には、メインカードの情報のみを取得する仕組みとしておりました。

このたび、「おまとめログインサービス」をご利用の場合も取得ができるようシステム対応を実施いたしましたので、下記以降に新規に「三井住友VISAカード」を連携された場合には、おまとめされているすべてのカードの情報を反映いたします。

対応開始日 2018年1月15日

すでに連携をされている「三井住友VISAカード」で下記の表示がされている場合には、手動更新をお試しください。

「おまとめログインサービス」には対応していないため、メインカードの情報だけを取得しております。

参考:自動取得の口座を手動で更新できますか

なお、弊社での「おまとめログインサービス」対応までに、おまとめを解除されてカードごとに個別に連携をされている場合、新たにおまとめ設定をされますと履歴が重複して反映されることがございますので、ご注意ください。
また、連携済みの「三井住友VISAカード」を削除されますと、反映されていた履歴や分類・振替などのデータがすべて削除されます。削除をされる際には慎重に判断をお願いいたします。
「bitFlyer」を連携する方法を教えてください
弊社サービスで「bitFlyer」を連携するあたっては、bitFlyerのアカウントクラスが「トレードクラス」であることが必須となります。

また、弊社サービスでの新規登録の際は、口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリにある「bitFlyer」をご選択のうえご登録ください。

※「ビットコイン(アドレス管理)」ではbitFlyerの資産は反映されません。

  • 「bitFlyer」アカウントクラスの確認方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
      ※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面右上にある人型のマークをクリック
    4. 「Account Class」をご確認ください

    bitFlyerのアカウントクラスが「トレードクラス」である場合は、「bitFlyer Lightning」のAPIメニューより新しいAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスでご登録いただくことで連携いたします。

  • bitFlyerのAPIキー追加と新規連携方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
      ※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面左にあるメニュー【≡】>【API】
    4. 「新しいAPIキーを追加」をクリック
    5. 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【注文の一覧を取得】【約定の一覧を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
    6. 追加された「API Key」と「API Secret 」を弊社サービスの「bitFlyer」より登録

    ※弊社サービスでの登録方法は通常の口座連携と同様です。
    口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリから「bitFlyer」をご選択のうえ、発行したAPIキー情報を登録してください。

  • bitFlyerのAPIキー追加と再連携方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
      ※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面左にあるメニュー【≡】>【API】
    4. 「編集」をクリック
    5. 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【注文の一覧を取得】【約定の一覧を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
    6. 弊社サービスで「手動更新」を行う
不動産(HOME'Sプライスマップ、ふじたろう、おうちダイレクト)の連携方法を教えてください
不動産(HOME'Sプライスマップ、ふじたろう、おうちダイレクト)の連携は、下記の手順でご対応ください。

  • Web版サービス
    1. 上部メニュー「口座」>金融機関追加>「カテゴリから選択する」の【不動産】をクリック
    2. 「マンション名」を入力して【登録する】
      ※入力したマンション名は資産名として登録されます(郵便番号、住所は任意です)
    3. 連携したいサービスの【このサービスと連携する】
    4. 検索条件を入力して【検索】
    5. 検索結果から追加したい不動産の【この不動産を保有】
    6. 必須項目を入力し【連携】

  • アプリ版サービス
    1. 「口座」メニュー>追加>「不動産」をタップ
    2. 「マンション名」を入力して【登録する】
      ※入力したマンション名は資産名として登録されます(郵便番号、住所は任意です)
    3. 連携したいサービスの【このサービスと連携する】
    4. 検索条件を入力して【検索】
    5. 検索結果から追加したい不動産の【この不動産を保有】
    6. 必須項目を入力し【連携】

※すでに【その他】カテゴリの「HOME'S マンション参考価格」で追加している資産を不動産カテゴリで追加したい場合は、新規に登録・連携をお願いします。
連携した不動産の詳細情報はどこから確認できますか
不動産カテゴリで連携した資産の詳細情報は、下記よりご確認いただけます。

  • Web版サービス
  • 上部メニュー「口座」>登録金融機関>「登録済み不動産」>各資産の【詳細】

  • アプリ版サービス
  • メニュー「口座」>「一覧」の「サービス連携」カテゴリ>各資産をタップ
手持ちのクレジットカードが連携できるか確認するにはどうすればよいですか
クレジットカード名と連携時に選択するカード名の一覧】をご用意しておりますので、ご活用ください。

下記からもご確認いただけます。
  • 金融機関追加:Web版サービス
    1. 【口座】メニューの「金融機関追加
    2. カテゴリより【カード】をクリック
    3. 「カード(アイウエオ順)」右の【お待ちのカードが見つからないときはこちら】

なお、クレジットカードの連携では、カード発行元(連携先サイト)により連携する際のクレジットカード名をご選択いただきます。
カード裏面のカード発行会社や、明細照会でログインされているサイトの名称も、あわせてご確認ください。
不動産連携で登録された「おうちダイレクト」のオーナー登録を解除したい
マネーフォワードの不動産連携で「おうちダイレクト」選択して物件を登録すると、同時に「おうちダイレクト」側でも該当物件のオーナー登録が実施されます。

誤った物件をオーナー登録した場合や別の物件にオーナー登録する場合には、「おうちダイレクト」側で解除の手続きが必要です。

恐れ入りますが、オーナー登録解除にあたっては「おうちダイレクト」宛てに直接ごお問い合わせください。
※「おうちダイレクト」サイト上部の「ヘルプ」>オーナー登録を解除したい[おうちダイレクト] もご参照ください。
「coincheck」を連携する方法を教えてください
「coincheck」の自動取得を連携するには、「coincheck」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録し連携いただきます。

新規登録にあたっては、口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「coincheck」をご選択ください。

■coincheckの連携方法
  1. coincheck(ビットコイン売買サービス)」よりログイン
  2. 設定ページの「APIキー」メニューを選択
  3. 【新たにAPIキーを追加する】をクリック
    ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード用を新しく作成してください。
  4. 「APIキー パーミッション」で【ポジション一覧】【残高】【レバレッジアカウントの残高】の3つにチェックし、パスワードを入力して【OK】
    ※パスワードは「coincheck」へのログインパスワードです。
    ※上記以外のパーミッションやIPは入力せず設定してください。
  5. 「APIキー」メニューで【シークレットキーを表示】をクリックし「アクセスキー」と「シークレットアクセスキー」が発行されていることを確認
  6. マネーフォワードの新規口座追加より「coincheck」を選択し、発行した「アクセスキー」と「シークレットアクセスキー」を入力して連携
LINE Payを新規登録・再連携したい
「LINE Pay」の新規登録の際の操作方法は、下記のページをご参照ください。

LINE Payの新規登録方法

また、「LINE Pay」連携は、新規登録から1ヶ月経過するとLINEのアクセス許可が失効するため、再連携の操作が必要となります。
再連携が必要となった際の操作方法は、下記のページをご参照ください。

LINE Payの再連携方法

なお、機種変更や修理で新しい端末で「LINE」アプリにログインしたり、端末を初期化したりすると、「LINE Pay」連携で必要な2つの認証のうち「LINE Pay」の家計簿アプリ連動が失効することを確認しております。

お手数ですが、その場合は、もう1つの認証である「LINE」のアプリ連動も解除したうえで、再連携操作をご対応ください。
  1. 「LINE」アプリより「連動アプリ」を解除

    1. 「LINE」アプリを起動
    2. メニュー「その他」
    3. 画面右上の歯車マーク
    4. 「アカウント」
    5. 「連動アプリ」
    6. 【MoneyForward】をタップ
    7. 「アプリ連動解除」をタップ

  2. 「LINE Pay」の「家計簿アプリ連動」がされていないことを確認

    1. 「LINE」アプリを起動
    2. メニュー「その他」
    3. 「LINE Pay」
    4. 「家計簿アプリ連動」
    5. 【MoneyForward】の下に「連動されていません」と表示されていることを確認

    6. ※日付が表示されている場合は「編集」をタップし解除

  3. マネーフォワード内より「LINE Pay」連携操作を実施

  4. ※上部「LINE Payの再連携方法」を参照のうえ、再連携をお試しください。

なお、新規登録された際の「LINE Pay Team」からのメッセージが残っている場合には、そのメッセージから同意していただくことが可能です。
「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
下記の金融機関で「口座情報連携サービス(API連携)」を利用するには、あらかじめ登録のうえIDの取得が必要です。
初めてAPI連携を行う場合は、事前に銀行サイトで新規登録のうえ、連携する口座をご確認ください。

※インターネットバンキングの登録とは別に、API連携のためのID取得が必要です。
詳細は各銀行のご案内ページをご確認ください。

  • 「口座情報連携サービス(API連携)」の新規登録方法
    1.  
    2. マネーフォワードの「口座」メニュー>該当の銀行の連携画面を開く
    3. 「○○IDについて(〇〇IDとは?)」をクリック
    4. ブラウザが起動し銀行サイトに移動しますので、新規登録ボタンをクリック
    5. 「利用規定」をご確認いただき、「上記内容にを確認しました」にチェックを入れて「同意する」をクリック
    6. 必要事項を入力し、「次へ」をクリック
    7. 画面の指示に従い、キャッシュカード暗証番号などを入力して登録
    8. 「ユーザー情報(ユーザー名・パスワード・メールアドレス)」を入力して「次へ」
    9. 登録したメールアドレスに送られるメールのリンクをクリック

  • 連携する口座の確認と設定方法

    1. マネーフォワードの「口座」メニュー>該当の銀行の連携画面を開く
    2. 「○○IDについて(〇〇IDとは?)」をクリック
    3. ブラウザが起動し銀行サイトに移動しますので、ログインボタンをクリック
    4. 【1】で取得したIDとパスワードを入力して「ログイン」をクリック
    5. 「サービス利用口座の確認・変更」をクリック
    6. ページ下部にある「「外部連携口座の確認・変更」をクリック
    7. 連携対象とする口座にチェックがついていることを確認
    8. 連携対象の口座を追加する場合は、チェックを入れて「登録する」をクリック

なお、API連携への切り替えにあたりエラーとなっている場合の再連携方法は下記をご参照ください。
  • 「千葉銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
  • 「北洋銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
  • 「第四銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
  • 「伊予銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
  • 「中国銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
  • 「東邦銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
  • 「bitbank」を連携する方法を教えてください
    「bitbank」の自動取得を連携するには、「bitbank」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

    弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「bitbank」をご選択ください。

    ■「bitbank」の連携方法
    1. bitbank」よりログイン
    2. 画面右上の【メニューアイコン(人型マーク)】をクリック
    3. メニューから【API】をクリックして、【APIキーの発行】をクリック
    4. APIキーの発行画面が表示されるので、任意のラベルを入力して【参照】チェック
      ※「参照」以外にはチェックを入れないでください。
      ※すでにAPIキーを発行している場合も、マネーフォワード連携用のAPIキーを新しく発行してください。
    5. 「二段階認証コード」を入力して【確認する】をクリック
    6. 確認画面で【発行する】をクリックするとAPIキーが発行されます
    7. 手順3のメニュー【API】をクリックした画面に発行したAPIキーの一覧が表示されるので【確認】をクリック
    8. 「二段階認証コード」を入力して【確認する】をクリック
    9. 【シークレット】が非表示になっているので【表示】をクリック
    10. マネーフォワードの口座メニューで「bitbank」を選択し、発行した「APIキー」と「シークレット」を入力して連携
    「Liquid by Quoine」を連携する方法を教えてください
    「QUOINE」は2019年9月4日(火)より、「Liquid by Quoine」にサービス名が変更されました。
    「Liquid by Quoine」の自動取得を連携するには、「Liquid by Quoine」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

    弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「Liquid by Quoine」をご選択ください。

    ■「Liquid by Quoine」の連携方法
    1. Liquid by Quoine」よりログイン
    2. 画面左上のメニュー【≡】をクリックし、メニューの「設定」より【APIアクセス】をクリック
    3. 「トークン」より【APIトークンを新規作成する】をクリック
      ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード連携用のAPIキーを新しく作成してください。
    4. 「APIトークンの許可をご選択ください。」で【アカウント】【注文】【ポジション】の3つにチェック
      ※上記以外はチェックせずに設定してください。
    5. 「2段階認証コード」を入力して【確認】をクリック
    6. 「APIアクセストークン」に発行されたAPIトークンが表示されます
      ※一度しか表示されないため、連携中は表示したままにしてください。
    7. マネーフォワードの口座メニューで「Liquid by Quoine」を選択し、発行したAPIトークンの【ID】と【値】を入力して連携
    「BTCBOX」を連携する方法を教えてください
    「BTCBOX」の自動取得を連携するには、「BTCBOX」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

    弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「BTCBOX」をご選択ください。

    ■「BTCBOX」の連携方法
    1. BTCBOX」よりログイン
    2. 【財産センターへ】をクリック
    3. メニューの【APIキーの取得】をクリック
    4. 任意の「API名称」を入力し、【読み出しのみ】にチェック
      ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード連携用のAPIキーを新しく作成してください。
      ※【読み出しのみ】以外は設定しないでください。
    5. 「取引パスワード」を入力して【確認】をクリック
    6. 作成されたAPIキーの詳細が表示されますので、連携するまで表示したままにします
      ※画面を閉じると「秘密鍵」が確認できなくなるためご注意ください。
    7. マネーフォワードの口座メニューで「BTCBOX」を選択し、発行した【公開鍵】と【秘密鍵】を入力して連携
    「フィスコ仮想通貨取引所」を連携する方法を教えてください
    「フィスコ仮想通貨取引所」の自動取得を連携するには、「フィスコ仮想通貨取引所」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

    弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「フィスコ仮想通貨取引所」をご選択ください。

    ■「フィスコ仮想通貨取引所」の連携方法
    1. フィスコ仮想通貨取引所」よりログイン
    2. 画面右上の【アカウント】をクリック
    3. 「API」の【API Keys】をクリック
    4. 「API Keys」画面で【Get Verification Code】をクリック
    5. フィスコ仮想通貨取引所の登録メールアドレスに確認コードが送付されるので「Email Varificathion」にコードを入力して【Submit】をクリック
    6. 「新しいAPIキー」の作成で、任意の「名前」を入力し「権限」で【Info】をチェックし【Create】をクリック
      ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード連携用のAPIキーを新しく作成してください。
    7. ※【info】以外のパーミッションや設定せずに作成してください。
    8. 作成されたAPIキーの「キー情報」が表示されるので連携するまで表示したままにします
    9. マネーフォワードの口座メニューで「フィスコ仮想通貨取引所」を選択し、発行した【Key】と【secret】を入力して連携
    「JREポイント」の連携方法を教えてください
    JREポイントは【My JR-EAST ID】を弊社サービスに登録して連携します。
    「JRE POINT WEBサイトID」での連携には対応しておりません。

    お手数をおかけいたしますが、下記の方法にて【My JR-EAST ID】へ「JREポイント」のID連携を行ったうえで、弊社サービスへご登録をお願いいたします。

    • 【1】JREポイントの会員登録

      1. JRE POINTサイトで「JRE POINT WEBサイト会員仮登録」に遷移する
      2. 「JRE POINT WEBサイト会員仮登録」画面の上部の「ご利用されているカード名」をクリックし、新規登録方法を確認する
      3. 2番の説明にそって、JRE POINTサイトで会員登録をする

    • 【2】My JR-EASTの会員登録


    • 【3】ID連携の方法


    • 【4】「JREポイント(My JR-EAST ID)」をマネーフォワードへ登録する

      • Web版サービス
        JREポイント(My JR-EAST ID)
        https://moneyforward.com/accounts/new/po_jre

      • iOS版アプリ
        口座>右上「+追加」>ポイント>JREポイント(My JR-EAST ID)>「ユーザーID」「パスワード」を入力のうえ、「連携する」をタップ

      • Android版アプリ
        ホーム横「≡」>口座>連携先を追加>ポイント>JREポイント(My JR-EAST ID)>「ユーザーID」「パスワード」を入力のうえ、「連携する」をタップ

      ※画像認証が表示される場合には、ご対応をお願いいたします。

    上記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

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