よくあるご質問・お問い合わせ

金融機関登録・財布登録

下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

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Suica、PASMOなどの電子マネーを登録したい

※PaSoRi端末への対応は行っておりません。ご了承ください。
三井住友VISAカードの登録で「おまとめログインサービス」に対応していないと表示がでるのはなぜですか
三井住友VISAカードの自動取得は、2015年11月の金融機関サイト(Vpass)のリニューアルに伴い、複数のカード情報を同一のIDとパスワードで管理できる「おまとめログインサービス」をご利用されているご登録につきましては、メインカードの情報のみを取得する仕組みとなりました。

「おまとめログインサービス」をご利用されているご登録は下記のメッセージが表示されますがメインカードの情報は正常に自動取得されております。

「おまとめログインサービス」には対応していないため、メインカードの情報だけを取得しております。

なお、ご不便をおかけいたしますが、複数のカード情報をそれぞれ自動取得される場合は、三井住友VISAカードのサイトにて「おまとめログインサービス」を解除いただいたうえでそれぞれのカードのログイン情報を、個別にご登録ください。

※「おまとめログインサービス」でのサブカードの情報取得の対応は未定です。ご了承ください。
自動取得に対応していない金融機関を登録したい
未対応の金融機関については、Web版サービスより、個別に金融機関のジャンルからご選択のうえ、ご登録いただくことが可能です。

ご登録後は、下記ページの金融機関名をクリックのうえ、お持ちの【資産または負債】の残高をご登録ください。

※【資産または負債】をご登録されますと手入力の金融機関としてご利用いただけます。

また、自動取得の金融機関で反映した履歴を振替のうえ、「振替ルール」が登録されますと、未対応の金融機関の残高に反映することも可能です。

関連:
手持ちのクレジットカードが連携できるか確認するにはどうすればよいですか
クレジットカード名と連携時に選択するカード名の一覧】をご用意しておりますので、ご活用ください。

下記からもご確認いただけます。
  • 金融機関追加:Web版サービス
    1. 【口座】メニューの「金融機関追加
    2. カテゴリより【カード】をクリック
    3. 「カード(アイウエオ順)」右の【お待ちのカードが見つからないときはこちら】

なお、クレジットカードの連携では、カード発行元(連携先サイト)により連携する際のクレジットカード名をご選択いただきます。
カード裏面のカード発行会社や、明細照会でログインされているサイトの名称も、あわせてご確認ください。
LINE Payを新規登録・再連携したい
「LINE Pay」の新規登録の際の操作方法は、下記のページをご参照ください。

LINE Payの新規登録方法

また、「LINE Pay」連携は、新規登録から1ヶ月経過するとLINEのアクセス許可が失効するため、再連携の操作が必要となります。
再連携が必要となった際の操作方法は、下記のページをご参照ください。

LINE Payの再連携方法

なお、機種変更や修理で新しい端末で「LINE」アプリにログインしたり、端末を初期化したりすると、「LINE Pay」連携で必要な2つの認証のうち「LINE Pay」の家計簿アプリ連動が失効することを確認しております。

お手数ですが、その場合は、もう1つの認証である「LINE」のアプリ連動も解除したうえで、再連携操作をご対応ください。
どの金融機関に対応していますか
<銀行、証券、カード、年金、ポイント、マイル>などの各社に対応しています。
金融機関の情報は、どのようにして取得するのですか
金融機関等のサイトにログインするのに<必要なID、パスワード等>をお客さまに登録いただき、当該情報を使用して当社のプログラムが自動的に各金融機関のWebサイトにログインし、必要な情報を取得しております。

ログイン情報及び取得した口座情報については、 金融機関と同水準のセキュリティ体制により保存しております。

参照:マネーフォワードのセキュリティ
登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました
マネーフォワードではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動的に金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。

そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。

「以下のログインがありました。
ログイン日時 201X/0X/0X 12:00:00」

なお、当社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。
未対応金融機関とは、どのようなときに作成するのですか
未対応金融機関の登録は、未対応ではあるもの、手動で紐付け及び管理をご希望の場合、資産や負債がある際に設定します。

具体的には、未対応の地方銀行や保険会社、海外の金融機関の資産などを管理する際にご利用ください。

ご登録はWeb版サービスのみ可能となっております。

普通預金や住宅ローンなどを同じ未対応口座に登録することはできますか
登録することは可能ですが、個別の口座を支出元、入金先と指定する入出金はご登録できません。

普通預金から住宅ローンを返済したり、定期預金への預入などが行われる場合には、別々の未対応口座を作成してください。
登録していた金融機関(口座)を削除するとどうなりますか
自動取得の金融機関(口座)を削除されますと、該当の金融機関(口座)に紐付くデータはすべて削除される仕組みです。

  • 連携にあたり登録していたログイン情報
  • 反映していた入出金履歴、残高などのデータすべて
  • 該当の金融機関(口座)に適用されていた「振替ルール」など

お客さまによる金融機関の削除後、弊社データベースからも完全にデータを削除いたしますので、削除操作後のデータ復旧については、承ることができません。

また、再度、同じ金融機関を連携をされた場合には、再連携時点で金融機関のサイトに表示されている履歴を反映いたしますため、 状況により、削除前のデータがすべて反映されないことがございます。

金融機関の削除をされる際には、慎重にご判断くださいますよう、お願いいたします。
同一金融機関の口座を複数登録しているので、別々の名前を付けたい
連携している金融機関は、下記の方法で任意の表示名をご設定いただけます。

  • Web版サービス
  • 登録金融機関の該当金融機関の【編集】

  • iOS版アプリ
  • 下部メニュー「口座」>金融機関名>画面下部「メニュー」>「口座設定」>
    【表示名・メモの設定】

  • Android版アプリ
  • ホーム左上メニュー「≡」>「口座」>金融機関名>画面右上の四角マーク>
    「口座設定」>「ログイン情報の編集」>【表示名・メモの設定】
ゆうちょ銀行の登録で、身に覚えのない合言葉の入力が求められる
ご記憶にない、合言葉が聞かれております場合には、お客さま番号が誤って入力されている可能性がございます。

ゆうちょダイレクトにおけるログイン情報が正しいかをご確認ください。

そのうえで、再度、お客さま番号とログインパスワードをご入力ください。
みずほ銀行の初回連携で、身に覚えのない合言葉の入力が求められる
「みずほ銀行」の自動取得を初回に連携される際にお客さまのご記憶にない、合言葉が聞かれております場合には、【お客さま番号】が誤って入力されている可能性がございます。

そのため、まずは「みずほダイレクト」にて、ログイン情報とのご確認と合言葉の再設定をご対応くださいますようお願い申し上げます。

また、【お客さま番号】が誤っている可能性がある場合には、【お客さま番号】もふくめたログイン情報をすべて再入力のうえ、更新を実施くださいますよう、お願いいたします。

  • 参照
みずほダイレクトヘルプ:合言葉を忘れた場合

※連携成功後に登録を削除されますと、履歴などのデータは全て削除されます。
削除をされる際は慎重にご判断をお願いいたします。
コスモ・ザ・カードに対応してください
コスモ・ザ・カードにつきましては、カードの種類により登録される金融機関が異なります。

  • コスモ・ザ・カード・オーパスの場合: イオンカードにてご登録
  • コスモ・ザ・カード・トリプルの場合: セディナカード(CF Webiew)にてご登録
  • それ以外のコスモ・ザ・カードの場合:今後の対応を検討してまいりますので、弊社での開発をお待ちください
「大和証券」からログインして「大和ネクスト銀行」を利用しているため、銀行側のログイン情報がわかりません
「大和証券」サイトで口座番号でログイン(ツインアカウント)してご利用のお客さまも、「大和ネクスト銀行」サイトからのログインが可能であることを確認しております。

「大和ネクスト銀行」の口座を開設された際に、認証番号の記載された取引カードが送付されます。
該当の取引カードに記載されている情報で、「大和ネクスト銀行」サイトからID・パスワードの設定をご対応ください。

詳しくは、下記をご参照ください。

「初回ログインの方法を教えてください」(大和ネクスト銀行)
電子証明書を必要とする自動取得手段には対応していますか
家計簿サービスでは、お客さまの電子証明書のご登録を必要とする自動取得には対応しておりません。ご不便をおかけしますが、ご理解いただけますと幸いです。
未対応のクレジットカードは管理できますか
弊社サービスで自動取得が未対応となっているクレジットカードについて、手入力で管理いただく方法を下記のサポートサイトにてご紹介しております。

※未対応口座はWeb版サービスより作成いただけます。
データの自動取得のためには、オンラインバンキング等の口座が必要になりますか
マネーフォワードでは、インターネット上の口座と連携してデータを自動取得いたしますため、個々の銀行やカード会社にてインターネット上の口座を保有していただく必要がございます。
auじぶんカードに対応してください
auじぶんカードにつきましては、ご利用されているカードの種類により、登録方法が異なります。
ご利用のクレジットカードのサイトもしくはカードの裏面でご確認のうえ、下記のうち該当する金融機関でのご登録をお願いいたします。

  • auじぶんcard セゾン:「セゾンカード」にてご登録
  • auじぶんcard MUFG(カード裏面は三菱UFJニコスカード):MUFGカードにてご登録
  • auじぶんcard TS3(カード裏面はトヨタファイナンス):TS CUBICカードにてご登録
  • auじぶんcard JCB:JCBカードにてご登録
楽天銀行の正しいIDとパスワードを入力しても登録できません。合言葉を入力したいのですが、何度も支店番号の入力を要求されます
同じ支店番号が聞かれます場合、恐れ入りますが、一度楽天銀行のマネーフォワード上での登録を削除いただき、もう一度設定を行っていただけますと幸いです。
一つの可能性ではございますが、IDが異なっているケースがございます。
財布の設定方法を教えてください
財布の設定と利用方法はこちらをご参照ください。

サポートサイト:「財布」機能について
銀行を登録するために、セキュリティカードの内容を入力する必要があるのでしょうか
マネーフォワードでは、可能な限り決済に必要なパスワードはお預かりしない形を取っておりますが、一部の銀行において、サービスへのログインに同パスワードが必要な場合には、例外的にお預かりする形を取っております。 当サービスでは、金融機関でセキュリティ体制を整備しておりましたメンバーがお客さまの情報の保護にあたっております。

ワンタイムパスワードを導入している金融機関には対応していますか
ワンタイムパスワードのご登録が必要な金融機関につきましては、マネーフォワードでは都度追加パスワードをご入力いただくことで対応しております。
ソニー銀行の登録に取引暗証番号の登録が何故必要ですか
ソニー銀行では、初めてアクセスを行う端末の利用においては、取引暗証番号が必要となります。マネーフォワードは一つの端末としてカウントされますため、こちらが必要となります。
マネーフォワードにログインしていない時間帯に、金融機関側の口座にログインしたとの連絡があるのですか
マネーフォワードでは、お客さまがサービスにログインされていない時間帯であっても、入出金データや残高情報の継続取得のために金融機関データの自動取得を行っております。
その結果として、一部の金融機関では、ログインをお知らせするメールが送信される場合がございます。
利用しているクレジットカードが見当たりません
下記の名称で発行されているカードは、当サービスでの自動取得が可能となっております。

未対応金融機関の登録方法
現在、アプリ内からの未対応金融機関登録には対応しておりません。
お手数をおかけいたしますが、Web版サービスよりご登録ください。

新生銀行の登録には、セキュリティカードの登録が必要ですか
投資信託の情報を取得するには、セキュリティカードを弊社サービスにご登録いただく必要がございましたが、セキュリティカードの登録なしで、投資信託を含めた情報を取得できるよう変更いたしました。

なお、投資信託については、「現在単価」と「現在評価額」を反映いたします。
「モバイルSuica(モバイルSuica ID)」で定期的な自動取得ができないのはなぜですか
2015年3月下旬より、「モバイルSuica」を【モバイルSuica ID】で照会するにあたり「画像認証」の対応が必要となりました。
この変更にともない、マネーフォワードの更新でも画像認証の対応が発生するため、システムによる定期更新はご利用いただけません。
お手数をおかけしますが、手動更新のうえ、都度、画像認証を実施ください。

参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

なお、「モバイルSuica」を【My JR-EAST ID】で照会する際は「画像認証」が不要なため、システムによる定期更新をご利用いただけます。
【My JR-EAST ID】での連携もご検討いただけますと幸いです。

※マネーフォワードで別途「モバイルSuica (My JR-EAST ID)」として新規登録が必要です。
※事前に「My JR-EAST ID」を取得し、モバイルSuicaの紐づけが必要です。
※「My JR-EAST ID」の連携では、初回のみ画像認証が発生いたします。
bitFlyerの登録方法を教えてください
bitFlyerの自動取得を登録にあたっては、bitFlyerのアカウントクラスが、「トレードクラス」であることが必須となります。
新規登録の「FX・貴金属」カテゴリの「bitFlyer」よりご登録ください。

  • bitFlyer のアカウントクラスの確認方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」の場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より、「bitFlyer Lightning」に移動
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面右上の人型のマークをクリック
    4. 「Account Class」をご確認ください

    bitFlyerのアカウントクラスがトレードクラスである場合は、「bitFlyer Lightning」のAPIメニューより新しいAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスでご登録いただくことで、連携いたします。

  • bitFlyerの登録方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」の場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より、「bitFlyer Lightning」に移動
    3. 「bitFlyer Lightning」のメニューより【API】
    4. 「新しいAPIキーを追加」をクリック
    5. 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
    6. 追加された「API Key」と「API Secret 」を弊社サービスより登録
    不動産(「HOME'Sプライスマップ」「ふじたろう」)の連携方法を教えてください
    不動産(「HOME’Sプライスマップ」「ふじたろう」)の連携は、下記の手順でご対応ください。

    • Web版サービス
      1. 上部メニュー「口座」>金融機関追加>「カテゴリから選択する」の【不動産】をクリック
      2. 「マンション名」を入力して【登録する】
        ※入力したマンション名は資産名として登録されます(郵便番号、住所は任意です)
      3. 連携したいサービスの【このサービスと連携する】
      4. 検索条件を入力して【検索】
      5. 検索結果から追加したい不動産の【この不動産を保有】
      6. 必須項目を入力し【連携】

    ※不動産はWeb版サービスからのみ登録・連携いただけます。
    ※アプリ版サービスでは、登録済みの不動産の資産額が口座画面の一覧でご確認いただけます。
    ※すでに「HOME'S マンション参考価格」で追加している資産を不動産カテゴリで追加したい場合は、新規に登録・連携をお願いします。
    連携した不動産の詳細情報はどこから確認できますか
    不動産カテゴリで連携した資産の詳細情報は、下記よりご確認いただけます。

    • Web版サービス
    • 上部メニュー「口座」>登録金融機関>「登録済み不動産」>各資産の【詳細】

    ※アプリ版サービスでは、登録済みの不動産の資産額が口座画面の一覧でご確認いただけます。詳細については、Web版サービスよりご確認ください。
    不動産連携で登録された「おうちダイレクト」のオーナー登録を解除したい
    マネーフォワードの不動産連携で「おうちダイレクト」選択して物件を登録すると、同時に「おうちダイレクト」側でも該当物件のオーナー登録が実施されます。

    誤った物件をオーナー登録した場合や別の物件にオーナー登録する場合には、「おうちダイレクト」側で解除の手続きが必要です。

    恐れ入りますが、オーナー登録解除にあたっては「おうちダイレクト」宛てに直接ごお問い合わせください。
    ※「おうちダイレクト」サイト上部の「ヘルプ」>オーナー登録を解除したい[おうちダイレクト] もご参照ください。
    「coincheck」を連携する方法を教えてください
    「coincheck」の自動取得を連携するには、「coincheck」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録し連携いただきます。

    新規登録にあたっては、口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「coincheck」をご選択ください。

    ■coincheckの連携方法
    1. coincheck(ビットコイン売買サービス)」よりログイン
    2. 設定ページの「APIキー」メニューを選択
    3. 【新たにAPIキーを追加する】をクリック
      ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード用を新しく作成してください。
    4. 「APIキー パーミッション」で【ポジション一覧】【残高】【レバレッジアカウントの残高】の3つにチェックし、パスワードを入力して【OK】
      ※パスワードは「coincheck」へのログインパスワードです。
      ※上記以外のパーミッションやIPは入力せず設定してください。
    5. 「APIキー」メニューで【シークレットキーを表示】をクリックし「アクセスキー」と「シークレットアクセスキー」が発行されていることを確認
    6. マネーフォワードの新規口座追加より「coincheck」を選択し、発行した「アクセスキー」と「シークレットアクセスキー」を入力して連携

    上記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

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