よくあるご質問・お問い合わせ

金融機関・サービス連携

下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

問い合わせをする

どの金融機関に対応していますか
下記にて一覧で記載しておりますので、ご参照ください。

参照:対応金融関連サービス一覧
金融機関の情報は、どのようにして取得するのですか
金融関連サービスのサイトにログインするのに必要な、<ログインID、パスワードなど>をお客さまに登録いただき、その情報をもとに弊社のプログラムが自動で連携先サイトにログインすることで、情報を取得いたします。

ログイン情報および反映された情報は、 金融機関と同水準のセキュリティ体制により管理・保管しております。

参照:安心のセキュリティ体制

※金融機関より提供されるAPI方式の連携につきましては、弊社でログイン情報をお預かりすることなく、情報を取得いたします。
登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(Web版サービス)
マネーフォワードではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動的に金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。

そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。

「以下のログインがありました。
  ログイン日時 201X/0X/0X 12:00:00」

なお、当社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。

■最終取得日の確認:Web版サービス
1.上部「口座」タブをクリック
2.「登録済み金融機関」より、金融機関名またはサービス名の行の【最終取得日】を確認
Suica、PASMOなどの電子マネーを登録したい

※PaSoRi端末への対応は行っておりません。ご了承ください。
同一金融機関の口座を複数登録しているので、別々の名前を付けたい
口座ごとに異なるログイン情報で連携している場合は、下記の方法で任意の表示名をご設定いただけます。
※1件の連携で複数口座が取得できる場合には口座ごとに名称を変更することができません。

  • Web版サービス
  • 1.口座の該当金融機関の【編集】クリック
    2.表示する金融機関名を変更

  • iOS版アプリ
  • 1.下部メニュー「口座」をタップ
    2.変更したい金融機関名をタップ
    3.右上「歯車アイコン」>「表示名の設定」をタップ
    4.「表示名」をタップし、任意の名称を入力する
    5.右上「保存」をタップ

  • Android版アプリ
  • 1.下部メニュー「口座」をタップ
    2.変更したい金融機関名をタップ
    3.右上「歯車アイコン」>「口座設定」>「口座名を変更」をタップ
    4.「表示名」をタップし、任意の名称を入力する
    5.「設定する」をタップ

なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。

みずほ銀行の初回連携で記憶にない合言葉の入力が求められる
「みずほ銀行」の自動取得を初回に連携される際にお心あたりのない合言葉の入力が発生した場合には、【お客さま番号】が誤って入力されている可能性がございます。

そのため、まずは「みずほダイレクト」にて、ログイン情報とのご確認と合言葉の再設定をご対応くださいますようお願い申し上げます。

また、【お客さま番号】が誤っている可能性がある場合には、【お客さま番号】もふくめたログイン情報をすべて再入力のうえ、更新を実施くださいますよう、お願いいたします。

  • 参照
みずほダイレクトヘルプ:合言葉を忘れた場合

※連携成功後に登録を削除されますと、履歴などのデータは全て削除されます。
削除をされる際は慎重にご判断をお願いいたします。
電子証明書を必要とする自動取得手段には対応していますか
「マネーフォワード ME」は個人向けの家計簿サービスのため、電子証明書を必要とする口座の自動取得には対応しておりません。

電子証明書タイプの法人口座の場合には、法人/個人事業主向けサービスである「マネーフォワード クラウドシリーズ」にてご提供しておりますので、そちらのご利用をご検討ください。

※「マネーフォワード クラウドシリーズ」は、マネーフォワードと同じメールアドレスでご登録いただくいことで、データを共有いたします。

※「マネーフォワード クラウドシリーズ」で電子証明書タイプの法人口座を連携された場合でも、「マネーフォワード ME」には表示されません。

ご不便をおかけしますが、ご理解いただけますと幸いです。
銀行を登録するために、セキュリティカードの内容を入力する必要があるのでしょうか
マネーフォワード MEでは、可能な限り決済に必要なパスワードはお預かりしない形を取っておりますが、一部の銀行において、サービスへのログインに同パスワードが必要な場合には、例外的にお預かりする形を取っております。 当サービスでは、金融機関でセキュリティ体制を整備しておりましたメンバーがお客さまの情報の保護にあたっております。

ワンタイムパスワードを導入している金融機関には対応していますか
ワンタイムパスワードのご登録が必要な金融機関につきましては、更新の際にワンタイムパスワードを都度ご入力いただくことで取得に対応しております。
データの自動取得のためには、オンラインバンキング等の口座が必要になりますか
マネーフォワード MEでは、インターネット上の口座と連携してデータを自動取得いたしますため、個々の銀行やカード会社にてインターネット上の口座を保有していただく必要がございます。
「マネーフォワード ME」で連携できるクレジットカードを教えてください
下記にてご紹介しておりますので、ご参照ください。

参照:利用明細の取得が可能なクレジットカード一覧
「モバイルSuica(モバイルSuica ID)」で定期的な自動取得ができないのはなぜですか
2015年3月下旬より、「モバイルSuica」を【モバイルSuica ID】で照会するにあたり「画像認証」の対応が必要となりました。
この変更にともない、マネーフォワードの更新でも画像認証の対応が発生するため、システムによる定期更新はご利用いただけません。
お手数をおかけしますが、手動更新のうえ、都度、画像認証を実施ください。

参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

なお、「モバイルSuica」を【My JR-EAST ID】で照会する際は「画像認証」が不要なため、システムによる定期更新をご利用いただけます。
【My JR-EAST ID】での連携もご検討いただけますと幸いです。

※マネーフォワードで別途「モバイルSuica (My JR-EAST ID)」として新規登録が必要です。
※事前に「My JR-EAST ID」を取得し、モバイルSuicaの紐づけが必要です。
※「My JR-EAST ID」の連携では、初回のみ画像認証が発生いたします。
クレジットカードの連携では「おまとめログインサービス」に対応していますか
現在、おまとめログインサービスでの連携に対応しているクレジットカードは下記です。

  • 三井住友カード
  • セディナカード

おまとめされているIDとパスワードで連携いただきますと、おまとめされているすべてのカードの情報を反映いたします。

上記以外のカードでおまとめログインサービスをご利用されている場合には、おまとめされているIDとパスワードで連携いただきますとメインカードの情報のみを反映いたしますが、カードごとのログイン情報を個別に連携いただくことで、メインカード以外の情報も取得することが可能でございます。

お手数ですが、クレジットカードのサイトにてそれぞれのカードのIDとパスワードをご確認のうえ、メインカード以外を追加でご登録ください。
「bitFlyer」を連携する方法を教えてください
弊社サービスで「bitFlyer」を連携するあたっては、bitFlyerのアカウントクラスが「トレードクラス」であることが必須となります。

また、弊社サービスでの新規登録の際は、口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリにある「bitFlyer」をご選択のうえご登録ください。

※「ビットコイン(アドレス管理)」ではbitFlyerの資産は反映されません。

  • 「bitFlyer」アカウントクラスの確認方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
      ※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面右上にある人型のマークをクリック
    4. 「Account Class」をご確認ください

    bitFlyerのアカウントクラスが「トレードクラス」である場合は、「bitFlyer Lightning」のAPIメニューより新しいAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスでご登録いただくことで連携いたします。

  • bitFlyerのAPIキー追加と新規連携方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
      ※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面左にあるメニュー【≡】>【API】
    4. 「新しいAPIキーを追加」をクリック
    5. 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【注文の一覧を取得】【約定の一覧を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
    6. 追加された「API Key」と「API Secret 」を弊社サービスの「bitFlyer」より登録

    ※弊社サービスでの登録方法は通常の口座連携と同様です。
    口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリから「bitFlyer」をご選択のうえ、発行したAPIキー情報を登録してください。

  • bitFlyerのAPIキー追加と再連携方法
    1. bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
    2. 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
      ※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください
    3. 「bitFlyer Lightning」の画面左にあるメニュー【≡】>【API】
    4. 「編集」をクリック
    5. 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【注文の一覧を取得】【約定の一覧を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
    6. 弊社サービスで「手動更新」を行う
LINE Payを再連携したい
「LINE Pay」連携は、新規登録から1ヶ月経過するとLINEのアクセス許可が失効するため、再連携の操作が必要となります。
再連携が必要となった際の操作方法は、下記サポートサイトをご参照ください。

参照:LINE Payの再連携方法
「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
下記の金融機関で「口座情報連携サービス(API連携)」を利用するには、API連携のための「IDの取得」が必要です。
詳細は各銀行のご案内ページをご確認ください。


【1】「口座情報連携サービス(API連携)」の新規登録方法
  1. マネーフォワード MEの「口座」メニュー>該当の銀行の連携画面を開く
  2. 「○○IDについて(〇〇IDとは?)」をクリック
  3. ブラウザが起動し銀行サイトに移動しますので、新規登録ボタンをクリック
  4. 「利用規定」をご確認いただき、「上記内容にを確認しました」にチェックを入れて「同意する」をクリック
  5. 必要事項を入力し、「次へ」をクリック
  6. 画面の指示に従い、キャッシュカード暗証番号などを入力して登録
  7. 「ユーザー情報(ユーザー名・パスワード・メールアドレス)」を入力して「次へ」
  8. 登録したメールアドレスに送られるメールのリンクをクリック

【2】連携する口座の確認と設定方法
  1. マネーフォワード MEの「口座」メニュー>該当の銀行の連携画面を開く
  2. 「○○IDについて(〇〇IDとは?)」をクリック
  3. ブラウザが起動し銀行サイトに移動しますので、ログインボタンをクリック
  4. 【1】で取得したIDとパスワードを入力して「ログイン」をクリック
  5. 「サービス利用口座の確認・変更」をクリック
  6. ページ下部にある「外部連携口座の確認・変更」をクリック
  7. 連携対象とする口座にチェックがついていることを確認
  8. 連携対象の口座を追加する場合は、チェックを入れて「登録する」をクリック

なお、API連携への切り替えにあたりエラーとなっている場合の再連携方法は下記をご参照ください。
「bitbank」を連携する方法を教えてください
「bitbank」の自動取得を連携するには、「bitbank」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「bitbank」をご選択ください。

■「bitbank」の連携方法
  1. bitbank」よりログイン
  2. 画面右上の【メニューアイコン(人型マーク)】をクリック
  3. メニューから【API】をクリックして、【APIキーの発行】をクリック
  4. APIキーの発行画面が表示されるので、任意のラベルを入力して【参照】チェック
    ※「参照」以外にはチェックを入れないでください。
    ※すでにAPIキーを発行している場合も、マネーフォワード ME連携用のAPIキーを新しく発行してください。
  5. 「二段階認証コード」を入力して【確認する】をクリック
  6. 確認画面で【発行する】をクリックするとAPIキーが発行されます
  7. 手順3のメニュー【API】をクリックした画面に発行したAPIキーの一覧が表示されるので【確認】をクリック
  8. 「二段階認証コード」を入力して【確認する】をクリック
  9. 【シークレット】が非表示になっているので【表示】をクリック
  10. マネーフォワード MEの口座メニューで「bitbank」を選択し、発行した「APIキー」と「シークレット」を入力して連携
「Liquid by Quoine」を連携する方法を教えてください
「QUOINE」は2018年9月に、「Liquid by Quoine」にサービス名が変更されました。
「Liquid by Quoine」の自動取得を連携するには、「Liquid by Quoine」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「Liquid by Quoine」をご選択ください。

■「Liquid by Quoine」の連携方法
  1. Liquid by Quoine」よりログイン
  2. 画面左上のメニュー【≡】をクリックし、メニューの「設定」より【APIアクセス】をクリック
  3. 「トークン」より【APIトークンを新規作成する】をクリック
    ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード ME連携用のAPIキーを新しく作成してください。
  4. 「APIトークンの許可をご選択ください。」で【アカウント】【注文】【ポジション】の3つにチェック
    ※上記以外はチェックせずに設定してください。
  5. 「2段階認証コード」を入力して【確認】をクリック
  6. 「APIアクセストークン」に発行されたAPIトークンが表示されます
    ※一度しか表示されないため、連携中は表示したままにしてください。
  7. マネーフォワード MEの口座メニューで「Liquid by Quoine」を選択し、発行したAPIトークンの【ID】と【値】を入力して連携
「BTCBOX」を連携する方法を教えてください
「BTCBOX」の自動取得を連携するには、「BTCBOX」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「BTCBOX」をご選択ください。

■「BTCBOX」の連携方法
  1. BTCBOX」よりログイン
  2. 【財産センターへ】をクリック
  3. メニューの【APIキーの取得】をクリック
  4. 任意の「API名称」を入力し、【読み出しのみ】にチェック
    ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード ME連携用のAPIキーを新しく作成してください。
    ※【読み出しのみ】以外は設定しないでください。
  5. 「取引パスワード」を入力して【確認】をクリック
  6. 作成されたAPIキーの詳細が表示されますので、連携するまで表示したままにします
    ※画面を閉じると「秘密鍵」が確認できなくなるためご注意ください。
  7. マネーフォワード MEの口座メニューで「BTCBOX」を選択し、発行した【公開鍵】と【秘密鍵】を入力して連携
「フィスコ仮想通貨取引所」を連携する方法を教えてください
「フィスコ仮想通貨取引所」の自動取得を連携するには、「フィスコ仮想通貨取引所」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。

弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「フィスコ仮想通貨取引所」をご選択ください。

■「フィスコ仮想通貨取引所」の連携方法
  1. フィスコ仮想通貨取引所」よりログイン
  2. 画面右上の【アカウント】をクリック
  3. 「API」の【API Keys】をクリック
  4. 「API Keys」画面で【Get Verification Code】をクリック
  5. フィスコ仮想通貨取引所の登録メールアドレスに確認コードが送付されるので「Email Varificathion」にコードを入力して【Submit】をクリック
  6. 「新しいAPIキー」の作成で、任意の「名前」を入力し「権限」で【Info】をチェックし【Create】をクリック
    ※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード ME連携用のAPIキーを新しく作成してください。
  7. ※【info】以外のパーミッションや設定せずに作成してください。
  8. 作成されたAPIキーの「キー情報」が表示されるので連携するまで表示したままにします
  9. マネーフォワード MEの口座メニューで「フィスコ仮想通貨取引所」を選択し、発行した【Key】と【secret】を入力して連携
「JREポイント」の連携方法を教えてください(Web版サービス)
JREポイントは【My JR-EAST ID】を弊社サービスに登録して連携します。
「JRE POINT WEBサイトID」での連携には対応しておりません。

下記の方法で「JREポイント」を【My JR-EAST ID】にID連携を行ったあとで、弊社サービスにご登録ください。

【1】JREポイントの会員登録
【2】My JR-EASTの会員登録

【3】ID連携の方法

【4】「JREポイント(My JR-EAST ID)」をマネーフォワード MEへ登録する

※画像認証が表示される場合には、ご対応をお願いいたします。
「楽天ポイント」は連携できますか
「楽天ポイント」の連携には対応しておりません。
「楽天市場(my Rakuten)」の連携で「楽天スーパーポイント」のポイント残高を反映いたします。
自動で更新できない金融機関・サービスはありますか
連携先サイトへログインする際に、都度、追加認証(ワンタイムパスワード、画像認証)が必要な金融機関やサービスは、自動で更新を行うことができません。
お手数ですが、データの取得には、都度、手動更新と追加認証をご対応ください。

データ取得時に、お客さまの手動更新操作が必要となる主な金融機関やサービスは下記をご確認ください。
※一括更新・手動更新の対象外となる連携先が一部ございます。

サポートサイト:手動更新が必要な金融機関・サービス一覧
登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(iOS版アプリ)
マネーフォワードではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動的に金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。

そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。

「以下のログインがありました。
  ログイン日時 201X/0X/0X 12:00:00」

なお、当社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。

■最終取得日の確認:iOS版アプリ
1.下部メニュー「口座」をタップ
2.該当の金融機関名またはサービス名をタップ
3.下部「メニュー」をタップ
登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(Android版アプリ)
マネーフォワードではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動的に金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。

そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。

「以下のログインがありました。
  ログイン日時 201X/0X/0X 12:00:00」

なお、当社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。

■最終取得日の確認:Android版アプリ
1.下部メニュー「口座」をタップ
2.該当の金融機関名またはサービス名をタップ
3.右上「歯車アイコン」をタップ
「JREポイント」の連携方法を教えてください(iOS版アプリ)
JREポイントは【My JR-EAST ID】を弊社サービスに登録して連携します。
「JRE POINT WEBサイトID」での連携には対応しておりません。

下記の方法で「JREポイント」を【My JR-EAST ID】にID連携を行ったあとで、弊社サービスにご登録ください。

【1】JREポイントの会員登録 【2】My JR-EASTの会員登録

【3】ID連携の方法

【4】「JREポイント(My JR-EAST ID)」をマネーフォワード MEへ登録する

    • 登録方法
      1. 「口座」をタップ
      2. 右上「+追加」をタップ
      3. 「ポイント」をタップ
      4. 「JREポイント(My JR-EAST ID)」をタップ
      5. 「ユーザーID」「パスワード」を入力し、「連携する」をタップ

※画像認証が表示される場合には、ご対応をお願いいたします。
「JREポイント」の連携方法を教えてください(Android版アプリ)
JREポイントは【My JR-EAST ID】を弊社サービスに登録して連携します。
「JRE POINT WEBサイトID」での連携には対応しておりません。

下記の方法で「JREポイント」を【My JR-EAST ID】にID連携を行ったあとで、弊社サービスにご登録ください。

【1】JREポイントの会員登録 【2】My JR-EASTの会員登録

【3】ID連携の方法

【4】「JREポイント(My JR-EAST ID)」をマネーフォワード MEへ登録する

    • 登録方法
      1. ホーム下部「口座」をタップ
      2. 右下の「連携先を追加(鎖マーク)」をタップ
      3. 「ポイント」をタップ
      4. 「JREポイント(My JR-EAST ID)」をタップ
      5. 「ユーザーID」「パスワード」を入力し、「連携する」をタップ

※画像認証が表示される場合には、ご対応をお願いいたします。
「イオンカード」が重要なお知らせエラーとなり連携できません
「イオンカード」の自動取得では、あらかじめ暮らしのマネーサイトの「MyPage」にて、「ワンタイムパスワード受信用メールアドレス」「合言葉」をご登録いただく必要がございます。

該当するエラーメッセージが表示された場合は、下記の方法でご対応ください。

■エラーメッセージ
金融機関のサイトにおいて「「ワンタイムパスワード受信用メールアドレス」および「合言葉」のご登録が無いとMyPageをご利用いただけなくなります」というメッセージが表示されています。

■対応手順
  1. 暮らしのマネーサイトの「MyPage」にログイン

  2. 「ワンタイムパスワード受信用メールアドレス」と「合言葉」を設定する

  3. 参照:「ワンタイムパスワード用Eメールアドレス」・「合言葉」を登録しなくてもMyPageを利用できますか。(暮らしのマネーサイト)

  4. 「マネーフォワード ME」で手動更新する

なお、上記の方法をお試しいただきましても、エラーとなる場合にはご登録されたイオンカードを削除せずにお問い合わせフォームよりご連絡ください。
「ラクマ」を連携する方法を教えてください(Web版サービス)
「ラクマ」にログインするための「メールアドレス」と「パスワード」を弊社サービスに登録して連携します。
「楽天」、「Twitter」、「Facebook」、「Google」での連携には対応しておりません。

下記の方法で弊社サービスにご登録ください。

■「ラクマ」の連携方法:Web版サービス
  1. マネーフォワード MEの上部「口座」メニュー>「金融機関を追加」をクリック
  2. 「カテゴリから選択する」より【通販】をクリック
  3. 「ラクマ」をクリック
  4. 「メールアドレス」と「パスワード」を入力し【連携する】をクリック
「ラクマ」を連携する方法を教えてください(iOS版アプリ)
「ラクマ」にログインするための「メールアドレス」と「パスワード」を弊社サービスに登録して連携します。
「楽天」、「Twitter」、「Facebook」、「Google」での連携には対応しておりません。

下記の方法で弊社サービスにご登録ください。

■「ラクマ」の連携方法:iOS版アプリ
  1. 下部メニュー「口座」をタップ
  2. 右上「+追加」をタップ
  3. 「通販」>「ラクマ」をタップ
  4. 「メールアドレス」と「パスワード」を入力し【連携する】をタップ
「ラクマ」を連携する方法を教えてください(Android版アプリ)
「ラクマ」にログインするための「メールアドレス」と「パスワード」を弊社サービスに登録して連携します。
「楽天」、「Twitter」、「Facebook」、「Google」での連携には対応しておりません。

下記の方法で弊社サービスにご登録ください。

■「ラクマ」の連携方法:Android版アプリ
  1. 下部メニュー「口座」をタップ
  2. 右下「チェーンマーク(連携先を追加)」をタップ
  3. 「通販」>「ラクマ」をタップ
  4. 「メールアドレス」と「パスワード」を入力し【連携する】をタップ
保険の自動取得について
■対象となる自動取得のカテゴリ:保険

生命保険会社の年金商品については、確定年金を中心に情報を取得していますが、
商品のタイプや契約の状態によっては取得が行われないものもあります。
この場合でも、連携エラーにはなりません。予めご了承ください。
口座削除の前にお問い合わせください
ご状況によりましては、削除をせずに解決する場合がございます。

また、削除後にお問い合わせいただきましても、該当口座の下記データが削除されるため、弊社で削除前の状況や詳細をお調べすることができません。

  • 連携にあたり登録していたログイン情報
  • 反映していた入出金履歴、残高などのデータすべて
  • 該当の金融機関(口座)に適用されていた「振替ルール」など
  • マネーフォワード クラウド会計、確定申告側で反映していた入出金履歴、残高などのデータすべて

自動取得や手入力の口座において、エラーやお客さまの想定と異なる事象が発生した際に、よくあるご質問を確認しても解決しない場合は、削除せずにこちらより詳細をご連絡ください。

※お客さまによる金融機関の削除後、弊社データベースからも完全にデータを削除いたしますので、削除操作後のデータ復旧については、承ることができません。

なお、再度、同じ金融機関を連携をされた場合には、再連携時点で金融機関のサイトに表示されている履歴を反映いたしますため、 状況により、削除前のデータがすべて反映されないことがございます。

金融機関の削除をされる際には、慎重にご判断くださいますよう、お願いいたします。

上記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

問い合わせをする

よくあるご質問