よくあるご質問・お問い合わせ

自動取得状況

下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

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「WAON」の残高が0円となりますがエラーでしょうか
「WAON」「WAON(イオンカード一体型)」の連携につきましては、連携先サイトにおいて残高の金額が表示されていないため、残高情報を取得することができません。

上記により、現時点では「WAON」「WAON(イオンカード一体型)」については、入出金履歴のみが自動取得の対象となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。
Amazon.co.jpで画像認証が発生して連携が失敗します
「Amazon.co.jp」の自動取得では、下記の理由により、画像認証などの追加認証が発生することがございます。

  • 初めて自動取得を連携する場合
  • IDやパスワードの変更などでログインに失敗した場合
  • その他「Amazon.co.jp」から追加認証を求められた場合

また、画像認証は、1回の更新でデータ取得が成功するまでに、時間をおいて複数回発生することがございます。

お手数をおかけいたしますが、画像認証の入力が発生した場合には、都度、入力内容をご確認のうえ、連携が完了となるまでご入力ください。

なお、画像認証を複数回ご対応いただいても連携完了とならない場合には、再度、ログイン情報をすべて再入力のうえ更新をお試しください。
証券の自動取得が更新されない場合はどうすればよいですか
お手数ですが、最終更新の日時をお確かめのうえ、最新の情報が反映されていない場合には、手動での更新をお願いいたします。

※最終更新日時の確認および手動更新の方法は下記をご参照ください。
【8/29更新】「三井住友銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


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【2017年8月29日更新】
公式連携(API連携)でのデータ反映に混雑が発生しておりましたが、現在解消しております。 詳細はこちらよりご確認ください。

※最終更新日時の確認および手動更新の方法は下記をご参照ください。
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「三井住友銀行」「三井住友銀行(店番号・口座番号)」は、2017年7月28日より公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
この連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

お手数ですが、取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新をお願いいたします。

  1. 更新時の注意事項
    • 「自動取得対象の開始日」について
    • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
      「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

      ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合も、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。

  2. 更新の操作方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「三井住友銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリックする
      3. 次のページで【三井住友銀行と連携する】をクリック
      4. 「三井住友銀行」のサイトに移動しますので、契約者IDまたは店番号・口座番号とパスワードを入力し【ログイン】
      5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
        「同意」のチェックを入れたうえで【利用申込】をクリック
      6. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「口座一覧」で【三井住友銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
      4. 【三井住友銀行と連携する】をタップ
      5. 「三井住友銀行」のサイトに移動いたしますので、契約者IDまたは店番号・口座番号とパスワードを入力し【ログイン】
      6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
        「同意」のチェックを入れたうえで【利用申込】をクリック
      7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
      8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
      2. 「口座一覧」で【三井住友銀行】をタップ
      3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
      5. 【三井住友銀行と連携する】をタップ
      6. 「三井住友銀行」のサイトに移動いたしますので、IDとパスワードを入力し【ログイン】
      7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
        「同意」のチェックを入れたうえで【利用申込】をクリック
      8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
      9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データを更新
「WealthNavi for SBI証券」を利用していますが、「WealthNavi」の連携で自動取得できますか
2017年8月16日より、「WealthNavi」の連携で「WealthNavi for SBI証券」の自動取得も可能となりました。

「WealthNavi for SBI証券」のアカウントを連携するにあたっては、あらかじめパスワードの設定が必要となります。
詳細は下記をご確認くださいますようお願い申し上げます。

参照:マネーフォワードにWealthNaviの情報を連携できますか?(WealthNavi)
現在、自動取得が正常に行えていない金融機関名を教えてください
※「三井住友銀行」「三井住友銀行(店番号・口座番号)」がエラーとなる場合はこちらをご確認ください。

※「大丸松坂屋ポイント」についてはこちらをご確認ください。
※「ポケットカード」「Tカードプラス/TSUTAYA Wカード(ポケット)」「ファミマTカード」についてはこちらをご確認ください。

※「マネースクウェア・ジャパン」についてはこちらをご確認ください。
※「Ponta Web」についてはこちらをご確認ください。

※その他の自動取得状況はこちらをご確認ください。

2017年10月18日 9時半現在

クレジットカード | 証券・投信・FX・年金 | 電子マネー・プリペイド | ポイント | 通販 | モバイル

下記の金融機関におきまして、自動取得ができない状態が発生しております。
システム上の対応を進めてまいりますので、お待ちいただけますと幸いです。


【クレジットカード】
  • JCBカード:一部のお客さま
  • アメリカン・エキスプレスカード:一部のお客さま
  • Yahoo!カード:一部のお客さま
  • 楽天カード:一部のお客さま
  • au WALLET クレジットカード:一部のお客さま
  • エムアイカード:一部のお客さま
  • モデッカ:一部のお客さま

【証券・投信・FX・年金】
  • マネースクウェア・ジャパン:全てのお客さま
  • インヴァスト証券:一部のお客さま
  • カブドットコム証券:一部のお客さま
  • SBI証券:一部のお客さま
  • フィデリティ証券:一部のお客さま

【電子マネー・プリペイド】
  • LINE Pay:一部のお客さま

【ポイント】
  • マツモトキヨシポイント:全てのお客さま
  • Ponta Web:一部のお客さま
  • トライアルポイント:一部のお客さま
  • dポイント:一部のお客さま
  • ポイントタウンbyGMO:一部のお客さま

【通販】
  • Amazon.co.jp:一部のお客さま
  • Yahoo!ショッピング:一部のお客さま

【モバイル】
  • ソフトバンクモバイル:一部のお客さま
  • au (au ID):一部のお客さま
  • Y!mobile:一部のお客さま
金融機関データの更新頻度は
金融機関のデータについては、ログイン状況に応じて更新対応しております。
自動取得データの期間は、どのような時に設定するのですか
金融機関で取得できる家計データを既に手入力されている場合に設定してください。
マネーフォワードでは、原則として金融機関サイト側で閲覧できるすべての期間のデータを取得しております。
そのため、お客さまが該当する金融機関での取引について既に手入力を行われています場合、自動取得により二重で項目が記入されてしまう状態が生じます。
自動取得対象の開始期間をご設定いただくことで、ある時点以前は手入力、ある時点以降は自動取得として入力を行うことが可能になります。
ビューカードの照会で「My JR-EAST ID」を利用していますが連携できますか
現在、ビューカードでは「My JR-EAST ID」経由での取得に対応しておりません。
ビューカードをお持ちの場合は、すべての方に「VIEW'S NET ID」が付与されておりますので、「VIEW'S NET ID」がご不明な場合には「VIEW'S NET」にログインのうえご確認ください。
みずほ銀行の登録について、定期預金や投資信託が反映されていません
みずほ銀行では、普通預金以外の口座については、みずほダイレクトの利用口座として登録していただく手続きが必要でございます。

金融機関での自動取得ができない場合の対応方法を教えてください
こちらは表示されているメッセージにより、対応が異なりますため、下記をご参照ください。

自動取得の口座を手動で更新できますか
自動取得の口座を手動での更新する場合は、最終取得日時をご確認のうえ、下記の手順でご対応ください。

  • Web版サービス
    • 最終取得日時
    • 「ホーム」左側の金融機関名>【取得日時】
    • 手動更新
    • 「ホーム」左側の金融機関名>【更新】をクリック

  • iOS版アプリ
    • 最終取得日時
    • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面下部【メニュー】>最終取得日
    • 手動更新
    • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関タップ>画面左下【矢印マーク】をタップ

      ※手動更新後、ホーム画面や口座一覧画面を下にひっぱるなどデータ更新を行ってください。

  • Android版アプリ
    • 最終取得日時
    • ホーム左上メニュー【≡】>口座>金融機関をタップ>画面右上【四角マーク】>最終取得日
    • 手動更新
    • ホーム左上メニュー【≡】>口座>金融機関をタップ>画面右上【矢印マーク】をタップ

      ※手動更新後、ホーム画面や口座一覧画面を下にひっぱるなどデータ更新を行ってください。
Ponta Webの自動取得で継続してエラーとなります/Ponta Webが新規登録できません
現在、Ponta Webの自動取得をご登録されている一部のお客さまにおきまして、継続的に取得ができない状況が発生しております。

また、上記の状況にともない、Ponta Webの新規登録につきましても、停止としております。

ご不便をおかけいたしますが、弊社でのシステム対応をお待ちくださいますようお願い申し上げます。
更新:「マネックス証券」の自動取得停止について(2017年1月4日リニューアル)
「マネックス証券」サイトは、2017年1月4日(水)に新システムへの切り替えと、ウェブサイトの全面リニューアルが実施されました。 また、サイトリニューアルに伴い、弊社の自動取得もシステム対応が必要なため更新を停止しておりました。

現時点では、下記に該当していない場合は、連携を再開しております。
手動更新のうえ、反映をご確認いただけますと幸いです。

  • 資産に「JPX日経インデックス400」が含まれる
  • 「トレードステーション」を利用されている

参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

なお、現在対応していない資産の連携については、資産ごとに順次対応してまいります。
ご不便をおかけいたしますが、システム対応をお待ちくださいますようお願い申し上げます。

なお、「マネックス証券」サイトの新システムへの切り替えおよびメンテナンスの詳細につきましては、「マネックス証券」サイトの お知らせをご確認いただけますと幸いです。

更新:「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」の自動取得停止について(2017年1月10日リニューアル)
「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」サイトは、2017年1月10日(月)に、ウェブサイトのリニューアルが実施されました。
また、サイトリニューアルに伴い、弊社の自動取得もシステム対応が必要なため更新を停止しております。

現時点では、下記に該当する資産をお持ちでない場合には、連携を再開しております。
手動更新のうえ、反映をご確認くださいますようお願い申し上げます。

  • 信用取引
  • 先物オプション
  • MMF(一部)

参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

また、現在対応していない資産の連携再開については、資産ごとに順次対応してまいります。
ご不便をおかけいたしますが、システム対応をお待ちくださいますようお願い申し上げます。
「エムアイカード」がエラーになりますが、どうすればよいですか
「エムアイカード」は、2017年1月31日より連携方式をAPI方式に変更しました。
これまでに、「エムアイカード」のID・パスワードを登録して連携をされていた場合は、連携方式の変更に伴い一時的に取得エラーとなります。

お手数ですが、下記のメッセージで取得エラーとなっている場合には、再連携のご対応をお願いいたします。

「連携方式が変更されました。登録しているカードをご確認のうえ、同じカードで再連携を行ってください。」

  1. 更新時の注意事項
    • カード番号の確認について
    • 現在登録されているカード番号を確認のうえ、必ず同じカードのログイン情報で再連携を行ってください。

      • アプリ版サービス
      • こちらをご参照のうえ金融機関の内訳をご確認ください。
      • Web版サービス
      • 「登録済み金融機関」の「エムアイカード」から「サマリー」をご参照ください。

    • 「自動取得対象の開始日」について
    • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
      「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

      ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。

  2. 更新の操作方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「エムアイカード」の【変種】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリックする
      3. 【エムアイカードと連携する】をクリック
      4. クレジットカードのサイトに移動しますので、ID・パスワードと画像認証を入力し【ログイン】
      5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
      6. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「口座一覧」で【エムアイカード】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
      4. 【エムアイカードと連携する】をタップ
      5. クレジットカードのサイトに移動いたしますので、ID・パスワードと画像認証を入力し【ログイン】
      6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
        【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
      7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
      8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
      2. 「口座一覧」で【エムアイカード】をタップ
      3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
      5. 【エムアイカードと連携する】をタップ
      6. クレジットカードのサイトに移動いたしますので、IDとパスワードを入力し【ログイン】
      7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
        【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
      8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
      9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
    更新:「十六銀行」の自動取得停止について(2017年2月12日リニューアル)
    「十六銀行」の個人インターネットバンキングは、2017年2月12日(日)にサイトリニューアルが実施されました。
    また、サイトリニューアルに伴い、弊社の連携でもシステム対応が必要なため、すべてのお客さまにおいて更新を停止しておりました。

    現在は、下記以外の口座につきましては、手動更新により情報を取得いただけます。

    • 投資信託口座(残高)

    参考:自動取得の口座を手動で更新できますか

    なお、サイトリニューアル前に「投資信託口座」が連携されていた場合には、最後に反映された残高を継続して表示しております。
    取得再開について、システム対応を進めておりますので、いましばらくお待ちいただけますと幸いです。

    ※「十六銀行」サイトのリニューアルについては下記をご参照ください。
    【重要】個人インターネットバンキングの全面リニューアルについて
    「ReceReco(レシレコ)」のサービス終了について(2017年3月31日終了予定)
    ブレインパッド社提供の家計簿アプリ「ReceReco(レシレコ)」が、2017年3月31日でサービス終了となりました。
    「ReceReco」のサービス終了にともない、マネーフォワードの「ReceReco」連携および新規登録についても停止しております。

    参考:大切なお知らせ(家計簿アプリReceReco)

    なお、「ReceReco」連携停止後も、すでに反映済みの履歴は連携解除までは保存されます。
    ※「ReceReco」連携を解除されますと、反映済みの履歴が削除されますので、ご注意ください。

    また、現時点では、「ReceReco(レシレコ)」のデータ移行が可能な「レシーピ!」アプリとの連携はご提供がございません。 「ReceReco」連携が停止以降につきましては、マネーフォワードのレシート機能をご活用いただけますと幸いです。

    「愛知銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    「愛知銀行」は、2017年2月20日より連携方式をID・パスワード方式からAPI方式に変更しました。
    これまでに「愛知銀行」のID・パスワードをマネーフォワードに登録して連携をされていた場合は、連携方式の変更に伴い一時的に取得エラーとなります。

    お手数ですが、下記のメッセージで取得エラーとなっている場合には、再連携のご対応をお願いいたします。

    「連携方式が変更されました。登録している口座をご確認のうえ、同じ口座で再連携を行ってください。」

    1. 更新時の注意事項
      • 口座番号の確認について
      • 現在登録されている口座番号を確認のうえ、必ず同じ口座のログイン情報で再連携を行ってください。
        • アプリ版サービス
        • こちらをご参照のうえ金融機関の内訳をご確認ください。
        • Web版サービス
        • 「登録済み金融機関」の「愛知銀行」から「サマリー」をご参照ください。

      • 「自動取得対象の開始日」について
      • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
        「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

        ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。


    2. 更新の操作方法>
      • Web版サービス
        1. ホーム左側メニューより「愛知銀行」の【編集】クリック
        2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリックする
        3. 【愛知銀行と連携する】をクリック
        4. 愛知銀行のサイトに移動しますので、会員番号とログインパスワードを入力し【API連携】
        5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        6. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

      • iOS版アプリ
        1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【愛知銀行】をタップ
        3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        4. 【愛知銀行と連携する】をタップ
        5. 愛知銀行のサイトに移動しますので、会員番号とログインパスワードを入力し【API連携】
        6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

      • Android版アプリ
        1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【愛知銀行】をタップ
        3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
        4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        5. 【愛知銀行と連携する】をタップ
        6. 愛知銀行のサイトに移動しますので、会員番号とログインパスワードを入力し【API連携】
        7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
    再開:「ポケットカード」「Tカードプラス/TSUTAYA Wカード(ポケット)」「ファミマTカード」の自動取得停止について(2017年2月25日リニューアル)
    下記カードのインターネットサービスは、2017年2月25日(土)に全面サイトリニューアルが実施されました。
    また、サイトリニューアルに伴い、弊社での連携についてもシステム対応が必要なため、すべてのお客さまにおいて更新を停止しておりました。

    「ポケットカード」
    「Tカードプラス/TSUTAYA Wカード(ポケット)」
    「ファミマTカード」

    現在は連携を再開いたしましたので、手動更新のうえ、反映をご確認くださいますようお願い申し上げます。
    参考:自動取得の口座を手動で更新できますか

    なお、リニューアル後にポケットカード各種のログインIDを統合をされている場合も、「ポケットカード」および「Tカードプラス/TSUTAYA Wカード(ポケット)」の連携では「ファミマTカード」の情報は取得いたしません。

    「ファミマTカード」の情報を反映するにあたっては、別途、「ファミマTカード」として連携登録してください。
    参考:「ファミマTカード」登録画面(Web版サービス)

    ※サイトリニューアルの詳細については下記をご参照ください。

    「ポケットカード」「Tカードプラス/TSUTAYA Wカード(ポケット)」:
    「会員専用ネットサービス」をリニューアルしました

    「ファミマTカード」:
    「会員専用ネットサービス」をリニューアルしました
    「アイザワ証券」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    「アイザワ証券」は、2017年2月20日より連携方式をID・パスワード方式からAPI方式に変更しました。
    これまでに「アイザワ証券」のID・パスワードをマネーフォワードに登録して連携をされていた場合は、連携方式の変更に伴い一時的に取得エラーとなります。

    お手数ですが、下記のメッセージで取得エラーとなっている場合には、再連携のご対応をお願いいたします。

    「連携方式が変更されました。登録している口座をご確認のうえ、同じ口座で再連携を行ってください。」

    1. 更新時の注意事項
      • 口座番号の確認について
      • 現在登録されている口座番号を確認のうえ、必ず同じ口座のログイン情報で再連携を行ってください。
        • アプリ版サービス
        • こちらをご参照のうえ金融機関の内訳をご確認ください。
        • Web版サービス
        • 「登録済み金融機関」の「アイザワ証券」から「サマリー」をご参照ください。

      • 「自動取得対象の開始日」について
      • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
        「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

        ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。


    2. 更新の操作方法
      • Web版サービス
        1. ホーム左側メニューより「アイザワ証券」の【編集】をクリック
        2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリックする
        3. 【アイザワ証券と連携する】をクリックする
        4. アイザワ証券のサイトに移動しますので、ログイン情報を入力し【ログイン】
        5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        6. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

      • iOS版アプリ
        1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【アイザワ証券】をタップ
        3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        4. 【アイザワ証券と連携する】をタップ
        5. アイザワ証券のサイトに移動しますので、ログイン情報を入力し【ログイン】
        6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

      • Android版アプリ
        1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【アイザワ証券】をタップ
        3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
        4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        5. 【アイザワ証券と連携する】をタップ
        6. アイザワ証券のサイトに移動しますので、ログイン情報を入力し【ログイン】
        7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
    再開:「大丸松坂屋ポイント」の自動取得停止について(2017年3月1日リニューアル)
    「大丸松坂屋ポイント」サイトは、2017年3月1日(水)にウェブサイトの全面リニューアルが実施されました。
    また、サイトリニューアルに伴い、大丸松坂屋WEB会員の会員IDがメールアドレスに変更となりました。

    弊社サービスの連携でもシステム対応が必要なため、更新を停止しておりました。
    現在は取得を再開いたしましたので、下記の手順にて更新または新規登録をご対応くださいますようお願い申し上げます。

    • 2017年3月1日(水)より前に大丸松坂屋WEB会員にご登録されている場合
    • まずは「大丸松坂屋オンラインショッピング」サイトにログインし、会員IDの変更をご対応ください。
      参照:「大丸松坂屋オンラインショッピング」ログイン

      ※2017年3月1日(水)以降に会員登録をされた場合は対応不要です。

    • クレジットカード付帯のポイント
    • 新規登録の場合には、「大丸松坂屋ポイント(クレジットカード)」としてご登録ください。
      リニューアル以前に「大丸松坂屋ポイント」を連携されていた場合は、現在の連携のログイン情報を編集して、新しい会員IDとパスワードで再連携をご対応ください。

    • 現金ポイントカード
    • 大丸松坂屋ポイント(現金ポイントカード)」として新規登録を行ってください。

    リニューアル以前に「大丸松坂屋ポイント」を連携されていた場合も、ポイント照会方法の変更にともない新規登録が必要です。
    また、過去に連携していた「大丸松坂屋ポイント」とは別の口座となりますので、ご了承ください。
    「マネースクウェア・ジャパン」の自動取得停止について(2017年3月7日)
    2017年3月7日より、「マネースクウェア・ジャパン」の自動取得は、全てのお客さまにおいて更新を停止しております。
    また、自動取得の停止に伴い、新規登録も停止しております。

    ご不便をおかけいたしますが、弊社でのシステム対応をお待ちくださいますようお願い申し上げます。

    なお、恐れ入りますが、現時点におきましては、「未対応口座」を作成のうえ、手入力で管理くださいますようお願いいたします。

    参考:自動取得に対応していない金融機関を登録したい
    「常陽銀行」の自動取得停止について(2017年3月19日リニューアル)
    「常陽銀行」は、2017年3月19日(日)にインターネットバンキングの入出金履歴画面がリニューアルとなりました。
    また、サイトリニューアルに伴い、弊社サービスの連携でもシステム対応が必要なため、すべてのお客さまにおいて自動での更新を停止しておりました。

    現在は取得を再開しておりますので、反映を確認いただけますと幸いです。

    参考:自動取得の口座を手動で更新できますか

    ※「常陽銀行」サイトのリニューアルについては下記をご参照ください。
    入出金明細照会画面のリニューアルについて(2017.3.17):常陽銀行サイト
    「Yahoo!カード」の連携状況と反映内容について(2017年6月13日発生)
    「Yahoo!カード」の連携は、連携先サイトの障害発生にともない、自動取得を一時的に取得を停止しておりました。
    また、現在は取得を再開しております。

    ■自動取得の停止期間
    2017年6月13日9:30ごろから 6月14日10:10ごろまで

    なお、障害復旧後に連携先サイトでクレジットカード利用明細【速報】が表示される画面にアクセスできないため、現時点において【速報】は取得しておりません。
    カード利用明細は【確報】となりましたら、弊社サービスにも反映いたします。

    連携先サイトの障害の詳細は下記をご参照ください。
    参考:【復旧済み】会員サービスメニューアクセス障害のお知らせ(Yahoo!カード)
    【修正完了】自動取得で反映される割引額の入出金履歴カテゴリについて(2017年6月28日発生)
    2017年6月28日(水)に、一部の金融関連サービスにおいて、これまで「収入」として反映されていた割引額の入出金履歴を 「支出(プラス金額)」として反映するようにシステム変更をいたしました。

    しかしながら、「支出」としてプラス金額の入出金履歴が反映された場合に、家計簿で表示されないケースがあることを確認いたしましたので、従来どおり「収入」として反映されるよう修正いたしました。

    また、上記の変更により「支出」として反映されていた割引額の入出金履歴については、カテゴリを【大項目「収入」中項目「未分類」】に変更いたしました。

    ご不便をおかけいたしますが、手動で任意のカテゴリにご変更いただけますと幸いです。

    • 対象サービス
      • au WALLET クレジットカード
      • e-kenetカード(京阪カード)
      • Yahoo!カード
      • 電子マネーCoGCa
      • ドトールバリューカード
      • おさいふPonta
      • コープデリ eフレンズ
    ※対象サービス以外については、割引額の反映方法に変更はございません。

    なお、「PiTaPa」につきましては、反映されている割引額を考慮し、今後も原則として【大項目「交通費」中項目「交通費」】カテゴリで割引額を反映いたします。
    ※「分類ルール」が登録されている場合は、そのルールが優先されます。現在の「分類ルール」もあわせてご確認ください。

    本件についてご不明な点は、こちらよりお問い合わせください。
    更新:Amazonフレッシュを利用していて「Amazon.co.jp」がエラーになりますが対応していますか
    「Amazon.co.jp」でAmazonフレッシュのご利用を開始されますと、注文明細の表示が一部変わるため「Amazon.co.jp」の連携で取得失敗となりエラーが発生しておりました。

    現在はシステム対応を実施し、下記に該当する明細がない場合には、正常に取得ができることを確認しております。

    【取得に失敗するケース】 Amazonフレッシュで購入された「未配達」の明細がある場合

    なお、取得が失敗するケースについても、順次システム対応を進めております。
    ご不便をおかけいたしますが、対応完了をお待ちくださいますようお願い申し上げます。
    「【法人】ジャパンネット銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか(公式連携)
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「【法人】ジャパンネット銀行」は、2017年8月29日より公式連携(API方式)に連携方法を変更いたしました。
    この連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数ですが、取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をご対応くださいますようお願い申し上げます。

    1. 更新時の注意事項
      • 「自動取得対象の開始日」について
      • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
        「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

        ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合も、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。

      • 「【法人】ジャパンネット銀行(BA-PLUS)」の場合
      • 一部手順が異なりますので、各サービスの手順の※部分をご確認ください。

    2. 更新の操作方法
      • Web版サービス
        1. 登録金融機関の「ジャパンネット銀行」の【編集】をクリック
        2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリックする
        3. 次のページで【ジャパンネット銀行と連携する】をクリック
        4. 「ジャパンネット銀行」のサイトに移動しますので(※)、店番号・口座番号/ログインID(設定している場合のみ)/パスワードを入力し【ログイン】
        5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき「同意」
        6. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

      • iOS版アプリ
        1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【ジャパンネット銀行】をタップ
        3. ブラウザが起動しますので【再連携】をクリックする
        4. 【ジャパンネット銀行と連携する】をタップ
        5. 「ジャパンネット銀行」のサイトに移動いたしますので(※)、店番号・口座番号/ログインID(設定している場合のみ)/パスワードを入力し【ログイン】
        6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき「同意」
        7. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

      • Android版アプリ
        1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【ジャパンネット銀行】をタップ
        3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
        4. ブラウザが起動しますので【再連携】をクリックする
        5. 【ジャパンネット銀行と連携する】をタップ
        6. 「ジャパンネット銀行」のサイトに移動いたしますので(※)、店番号・口座番号/ログインID(設定している場合のみ)/パスワードを入力し【ログイン】
        7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、「同意」
        8. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データを更新

    ※「【法人】ジャパンネット銀行(BA-PLUS)」をご利用の場合は、「ジャパンネット銀行」のログインページ最下部の【BA-PLUS専用ログイン】をクリックして専用画面でログインしてください。
    「住信SBIネット銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    「住信SBIネット銀行」の自動取得については、2016年3月25日より公式連携が開始し、更新方法が変更されました。
    連携方式の変更によりエラーとなる場合は、下記をご確認のうえ、更新のご対応をお願いいたします。

    1. 更新時の注意事項
    2. 【取得可能なデータをすべて取り込む】に設定して更新ください。
      「自動取得対象の開始日」に日付を設定して更新されますと、すで反映されている設定した日付より過去の入出金履歴がすべて削除されます。

      ※開始日の設定により過去の履歴が削除された場合には、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。

    3. 更新の操作方法
      • Web版サービス
        1. ホーム左側メニューより「住信SBIネット銀行」の【編集】をクリック
        2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリック
        3. 【住信SBIネット銀行と連携する】をクリック
        4. 「住信SBIネット銀行」のサイトに移動しますので、「ユーザーネーム」および
          「WEBログインパスワード」を入力し【ログイン】をクリック
        5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認のうえ
          【利用規約に同意の上許可】をクリック

      • iOS版アプリ
        1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【住信SBIネット銀行】をタップ
        3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        4. 【住信SBIネット銀行と連携する】をタップ
        5. 「住信SBIネット銀行」のサイトに移動いたしますので、「ユーザーネーム」および
          「WEBログインパスワード」を入力し【ログイン】を実施
        6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認のうえ
          【利用規約に同意の上許可】をタップ
        7. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

      • Android版アプリ
        1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【住信SBIネット銀行】をタップ
        3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
        4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        5. 【住信SBIネット銀行と連携する】をタップ
        6. 「住信SBIネット銀行」のサイトに移動いたしますので、「ユーザーネーム」および
          「WEBログインパスワード」を入力し【ログイン】を実施
        7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認のうえ
          【利用規約に同意の上許可】をタップ
        8. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データを更新
    「セゾンカード」「クラブ・オン/ミレニアムカード セゾン」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    「セゾンカード」「クラブ・オン/ミレニアムカード セゾン」は、2016年7月29日より、連携方式がAPI方式になったことに伴い、更新方法を順次変更しております。
    ID・パスワードをマネーフォワード内に登録する方式で連携を行っている口座につきましては、連携方式の変更に伴い一時的に取得エラーとなります。

    取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえ更新のご対応をお願いいたします。

    1. 更新時の注意事項
      • 「自動取得対象の開始日」について
      • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
        「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

        ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合も、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。

    2. 更新の操作方法
      • Web版サービス
        1. ホーム左側メニューより「カード名」の【編集】をクリック
        2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリック
        3. 【(カード名)と連携する】をクリック
        4. クレジットカードのサイトに移動しますので、IDとパスワードを入力し【ログイン】
        5. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        6. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

      • iOS版アプリ
        1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【(カード名)】をタップ
        3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        4. 【(カード名)と連携する】をタップ
        5. クレジットカードのサイトに移動いたしますので、IDとパスワードを入力し【ログイン】
        6. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施

      • ■Android版アプリ
        1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
        2. 「口座一覧」で【(クレジットカード名)】をタップ
        3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
        4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
        5. 【(カード名)と連携する】をタップ
        6. クレジットカードのサイトに移動いたしますので、IDとパスワードを入力し【ログイン】
        7. マネーフォワードのアクセス許可について利用規約をご確認いただき、
          【上記利用規約に同意する】にチェックを入れたうえで【許可する】をクリック
        8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
        9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データを更新
    自動取得したデータの修正ができません
    自動取得したデータの修正には対応しておりません。 ご不要な項目は、入出金履歴の該当の履歴を計算対象外としてください。
    クレジットカードを解約したのですが、過去の履歴はどうなりますか
    ログイン情報の不一致等により自動取得ができない状態となっている場合には、その後、自動で取得を行うことはございません。

    なお、当サービス側で口座を削除されますと、関連している入出金データも すべて削除されます。

    入出金履歴を残されたい場合には、ご登録状態をそのまま保持いただき、グループ設定にて、「グループに含める口座」から、入出金履歴を残されたい口座のチェックを外して、グループ作成をお願いいたします。

    上記で設定されましたグループを下記の方法にて設定してください。

    • Web版サービス
    • ホーム上部「プレミアム機能」左の「▼」>「設定したグループ」をクリック

    • iOS版アプリ
    • ホーム左上オレンジのマーク左の「▼」>「設定したグループ」をタップ

    • Android版アプリ
    • ホーム左上「≡」>オレンジ部分の「V」をタップ>「設定したグループ」をタップ

    ※グループから外した口座を確認されたい場合には「グループ選択なし」をご選択ください。

    なお、グループにつきましては下記もご参照ください。
    サポートサイト:「グループ機能」について
    定期預金や外貨預金などが表示されません
    金融機関ごとに自動取得に対応している資産が異なりますので、該当の金融機関側のサイトで表示されていることをご確認いただいたうえで、当サービスで表示されていない場合にはお問い合わせください。
    SBJ銀行で残高が表示されません
    現在、一部の口座等で自動取得ができない状態が発生しております。
    引き続き、調査を行っておりますので、お待ちいただけますようお願いいたします。
    ヨドバシゴールドポイントカード・プラスが自動取得できません
    ご不便をおかけいたしますが、ご登録いただいております全てのお客さまにおいて、自動取得を停止いたしました。
    併せまして、現在、新規登録を停止しております。
    誠に恐れ入りますが、未対応のクレジットカードとしてご登録いただき、手入力で管理いただけますようお願いいたします。

    サポートサイト:自動取得未対応のクレジットカードの管理方法

    ※未対応口座で管理いただく場合、これまで自動取得していたデータと重複する履歴がある場合はグループ設定で除外いただくか、該当の履歴を「計算対象外」としていただくことで、管理をご検討くださいますよう、お願いいたします。

    ※未対応口座は、Web版サービスより作成いただけます。
    Pontaポイントの自動取得について
    現在、Ponta Webの新規登録は停止しております。
    詳細につきましては下記ページをご確認ください。


    Pontaサイトのリニューアルに伴い、Pontaポイントの連携にあたっては
    「Ponta Web」にてリクルートIDとPonta会員IDを連携いただいたうえで、
    新たに【Ponta Web】として金融機関のご登録をお願いいたします。

    お手続ですが、弊社サービスにてすでにPontaカードを連携済みのお客さま、
    新規にPontaポイント連携されるお客さま、いずれの場合につきましても
    下記のお手続きをご対応をお願いいたします。

    1. PontaサイトでリクルートIDとPonta会員IDの連携

    2. リクルートIDをお持ちでない方は、リクルートIDを新規登録後に
      Ponta会員IDとの連携をお願いいたします。

      ※リクルートIDとPonta会員IDの連携方法については、下記をご参照ください。
      Ponta Web:Ponta Web 利用手続きガイド

    3. 新たに【Ponta Web】として自動取得をご登録ください。
      (現在、Ponta Webの新規登録は停止しております。)

      ※リクルートIDでログイン時に「IDとパスワードをお確かめ下さい」と
      メッセージが表示された場合は、下記をご確認のうえ、登録をお試しください。
      Ponta Web:ログインのID・パスワードを忘れた場合は?
    ビックカメラポイントが自動取得できません
    ご不便をおかけいたしますが、ご登録いただいております全てのお客さまにおいて、自動取得を停止いたしました。
    併せまして、現在、新規登録についても停止しております。

    誠に恐れ入りますが、Web版サービスより「未対応のポイント」として未対応口座をご登録いただき、手入力で管理いただけますようお願いいたします。

    ※未対応口座で管理いただく場合、これまで自動取得していたデータと履歴が重複する場合はグループ設定で除外いただくか、該当の履歴を「計算対象外」としていただくことで、管理をご検討くださいますよう、お願いいたします。


    なお、未対応口座の作成方法は、下記で未対応のクレジットカードを例にご紹介しておりますので、ご参照ください。

    サポートサイト:自動取得未対応のクレジットカードの管理方法
    ※未対応口座は、Web版サービスより作成いただけます。
    「エディオンポイント」がエラーになりますが、どうすればよいですか(2017年4月リニューアル)
    「EDIONメンバーズサイト」は、2017年4月に「EDIONネットショップ」と統合されました。
    また、サイト統合に伴い「EDIONメンバーズサイト」の会員IDがメールアドレスに変更となりました。

    2017年4月のサイト統合前に「EDIONメンバーズサイト」および「旧EDIONネットショップ」にご登録されていた場合は、弊社サービスで「エディオンポイント」を新規登録または更新するにあたり、下記をご対応ください。

    1. 新しい「EDIONネットショップ」サイトにて、会員IDの移行手続きをご対応ください。
      参照:〈重要〉サイトリニューアルのお知らせ
    2. 会員移行手続きが完了しましたら、【新しい会員ID(メールアドレス)】と【パスワード】で、「エディオンポイント」の新規登録または更新を行ってください。

    ※2017年4月のサイト統合後に会員登録をされた場合は、会員IDの移行手続きは不要です。
    【再開】「東急カード」の連携について(2017年7月19日発生)
    「東急カード」は、連携先サイトのリニューアルにともない、弊社サービスでも自動取得を一時的に停止しておりました。
    また、停止中の期間については、弊社サービスで「東急カード」の新規登録もできない状態でした。

    現在はシステム対応が完了しておりますので、手動更新または新規登録をお試しいただけますと幸いです。

    • 自動取得の停止期間
    2017年7月19日18:30ごろから7月24日14:30ごろまで

    参考:自動取得の口座を手動で更新できますか
    【再開】自動取得(システム更新)の停止について(2017年7月25日発生)
    弊社サービスの負荷状況に鑑み、下記の期間において、すべての自動取得においてシステムによる更新を停止しておりました。
    ご不便をおかけして、大変申し訳ございません。

    現在はシステムによる更新を再開しております。 お手数をおかけいたしますが、最新の情報を反映するにあたっては、手動更新をご利用ください。

    • 自動取得の停止期間
    2017年7月25日10:40ごろから14:30ごろまで

    参考:自動取得の口座を手動で更新できますか
    【解消】API方式に変更後、「三井住友銀行」を複数連携(再連携)することができません(2017年7月28日発生)
    ※ご注意※
    本件は解消済みです。
    また、現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    2017年7月28日に連携方式がAPI方式に変更後、「三井住友銀行」を複数連携する場合に、正常に連携が完了しない事象が発生しておりました。
    ご不便をおかけして、大変申し訳ございません。

    現在は解消しておりますので、再度連携をお試しいただけますと幸いです。

    • 発生していた事象
      • すでに連携している「三井住友銀行」のうちいずれか1件の再連携を完了すると、他の口座が再連携できなくなる。
      • 「三井住友銀行」を1件連携し成功した後に2件めを連携すると、1件めが連携エラーとなる。

    なお、「三井住友銀行」「三井住友銀行(店番号・口座番号)」の連携方式の変更については下記をご参照ください。

    参照:「三井住友銀行」「三井住友銀行(店番号・口座番号)」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    【解消】「三井住友銀行」の更新が長時間終了しない/再連携が成功しない
    2017年7月28日より、「三井住友銀行」の自動取得は公式連携を開始し、三井住友銀行が提供するAPIにより、弊社サービスとの連携および情報反映をしております。

    また、三井住友銀行のシステムにおいてAPIに非常な混雑が発生していたため、更新の完了に長時間かかることや、再連携が完了できない状況が発生しておりました。

    現在は解消しておりますので、手動更新で反映をお試しいただけますと幸いです。
    参考:自動取得の口座を手動で更新できますか

    なお、現在【連携方式が変更されました。再連携を行ってください。】 と表示されエラーとなっている場合には、再連携の操作をご対応くださいますようお願い申し上げます。
    参照:「三井住友銀行」「三井住友銀行(店番号・口座番号)」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    【解消】「損保ジャパン日本興亜DC証券(確定拠出年金)」「みちのく銀行(確定拠出年金)」の連携について(2017年8月28日)
    2017年8月28日より、弊社でのシステム対応が必要なため、下記の自動取得は全てのお客さまにおいて更新を停止しておりました。
    また、自動取得の停止に伴い、新規登録をされた場合でも、連携失敗となっておりました。

    「損保ジャパン日本興亜DC証券(確定拠出年金)」
    「みちのく銀行(確定拠出年金)」

    現在はシステム対応が完了しておりますので、手動更新または新規登録をお試しいただけますと幸いです。
    参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

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